加藤夏希、ドロドロスキャンダル

2009年10月27日

加藤夏希、女優生命どうなる?ドロドロスキャンダル


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加藤夏希さん、


15歳まで家の中ではパンツ一枚ですごし、


両親も、半裸ないし全裸だったというのは有名な話ですが、


現在でもこのような生活をされているのか聞いてみたいものです。


しかし、お客様が来られたらどうするんでしょう・・・・?




YouTube 加藤夏希 超常現象マル秘Xファイル 気孔術



加藤夏希




10月24日16時57分配信 夕刊フジ



 カレシだった元マネジャーの男性から3000万円もの横領被害に遭ったとして、民事訴訟を起こした女優、加藤夏希(24)。金銭の絡むドロドロの恋愛スキャンダルを自ら暴露したが、女優生命はどうなる?

  [フォト]エヴァコスプレを披露した加藤夏希

 秋田出身の加藤は12歳でタレント活動を始め、1997年の特撮ドラマ「燃えろ!! ロボコン」のヒロイン・ロビーナ役で女優デビュー。

 女性誌「JJ」のモデルを務めながら「花より男子2」などのドラマで活躍し、アニメやゲームといったオタク文化にも精通する独特のキャラはバラエティーでも人気だ。

 そんな売れっ子が怒りの矛先を向けている相手は、大阪市在住の男性。

 訴状によると、男性は2006年5月から今年2月までの約3年間、加藤のマネジャーを務め、恋人として交際。

 「月10万円ずつ定期預金したほうがいい」と加藤に勧め、通帳やキャッシュカードを管理したが、実際には定期口座は開かず、預かった通帳から総額約3000万円がパチンコや風俗などに消えていった。

 不信感を募らせ、別れを切り出した加藤に対し、男性は「交際をばらす」「別れたら何もかもぶちまける」などと脅迫。今年2月に加藤から相談を受けた事務所社長が男性を問いつめたところ、横領が発覚した。

 事務所から解雇された男性は金の返還に応じないばかりか、両親まで争いに参加。「加藤の写真や直筆の手紙を公表する」「加藤を結婚詐欺や婚約破棄で訴えることもできる」などと逆ギレしてきたという。

 加藤と事務所は8月、男性と両親の計3人を相手に損害賠償請求を起こしたが、男性側は口頭弁論で真っ向から争う姿勢を表明。事務所側は刑事告訴も辞さない構えだ。

 男性を知るテレビ局関係者は「男らしい外見で、時間も守るし、仕事も丁寧。悪い人には見えなかった。まさか夏希ちゃんと付き合っていたとは」と驚きを隠さない。

 「通帳やキャッシュカードを他人に預けるなんて非常識。子供のころから芸能界にいた加藤は世間知らずだったのでは」(テレビ誌編集者)との声が出てもおかしくないが、芸能界では、タレントの金をマネジャーが管理することは珍しくないという。芸能事情に詳しい出版プロデューサー、高須基仁氏はこう語る。

 「特に駆け出しのタレントを売り出す際、マネジャーが営業経費としてギャラの何割かを使うことはよくある。タレントが一人の力で仕事をとれるわけではないですから。ただ、そうやって同じ財布を使い、二人三脚でやってきたタレントとマネジャーの関係が恋愛などでこじれてしまうと、トラブルが生じる」

 加藤の魅力を、アイドル評論家の北川昌弘氏は「昔から抜群に美しかったし、ハキハキとして芸能界向き。『家の中では全裸』といった私生活の暴露話、不思議体験の話も面白い」と絶賛する。

 それだけにスキャンダル発覚は大きなダメージになりそうだが、北川氏は「女優業にシフトしてきているし、アイドル的なイメージを意識していないからこそ訴訟に踏み切ったと思う。ぶっちゃけトークもできるから、うまくやればプラスに転化できる可能性もある」とエールを送る。

 大胆なイメチェンは成功するか。
参照記事http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091024-00000023-ykf-ent




Wikipediaより


加藤夏希

加藤 夏希(かとう なつき、1985年7月26日 - )は、秋田県本荘市(現:由利本荘市)出身の日本の女優、モデル、タレント。所属事務所はディメンションブルー。愛称は「なっきー」。身長は168cm。体重は45kg。B83W58H85。血液型はAB型。


来歴

家族構成は両親と兄の4人家族。日本芸術高等学園出身で山田優の後輩にあたる。

ゲーム会社、元気の「GENKIイメージガール」[1]を期に、スカウトされる。CMモデルを経てテレビ朝日のドラマ『燃えろ!!ロボコン』のヒロイン・ロビーナ役で女優デビューを果たし、以降ドラマ、CM、バラエティと幅広く活躍する。

視力は低いが、コンタクトやメガネもせず演技しているため、共演者の表情などはほとんど見えていないという。テレビ・ラジオの仕事の際は、コンタクトレンズを使用している。また近視の他、遠視の症状もある。


プライベート

『笑っていいとも!増刊号』の未公開トークコーナーにおける『ココリコミラクルタイプ』の共演者であるココリコの遠藤章造の証言によると、彼女と兄は家では服を着ないで素っ裸で生活しているという。加藤本人は2007年1月に出演した『はなまるマーケット』のトークコーナー「はなまるカフェ」にて、少なくとも15歳まで家の中ではパンツ一丁(上は何も着けていない)だったが、兄だけでなく両親も、半裸ないし全裸だったと語っている。

「部活動」を主宰するのが好きで、これまでテニス部、カルビ部、カラオケ部などを作り活動している。自分が言い出したことなので基本的に活動費は全て本人が出していたが、ある時、六本木のバブリーな感じのするカラオケ屋にて10人で歌ったところなんと798,000円を請求され、自分ひとりで支払えず大人の人にも出費を仰ぐこととなり、これをきっかけに部費の徴収を考えるようになった[2]。

男性の「お姉さん座り」(足を揃えて横座りする体制)が苦手である。『堂本兄弟』出演時にこの話をし、前にそれが原因で彼氏と別れたと云うエピソードを披露したところ、レギュラー男性陣(堂本光一、堂本剛、高見沢俊彦、ブラザー・トム)が揃ってこのポーズを行った。この時、加藤はこの4人に背を向け、勝手にコーナーを進めた。

2008年12月2日の『踊る!さんま御殿!!』ではメールに絵文字などを使わず短文であることを「女性として可愛くない」と男性陣から酷評され、彼氏が4年いないことを告白したが、実際はその時点において交際していた男性がいた事が2009年8月に起こした損害賠償請求事件で判明している。


                        血管に注意
         



Posted by エンタメ at 14:54 │女優